オートマグ クリント1(マルシン製)

2017. . 23
オートマグ クリント1(マルシン製)は、前から欲しいと思っていたがなかなかタイミングが合わず見送っていたモデルガンだ。 
エアガンに金型を流用???したのだろうか、もう再販はないだろうなぁ。

ということで、今後は中古市場でも値上がりしそうだしそろそろ手をだしておかないとと思い、購入に踏み切った次第だ。(笑)

44オートマグ クリントワン(マルシン製)17.11.23 (1)
オートマグといえば、この8.5インチにベンチリブのスラッとしたデザインが最高っス。



44オートマグ クリントワン(マルシン製)17.11.23 (2)
こちらは右側面より。



44オートマグ クリントワン(マルシン製)17.11.23 (4)
コッキングピースを引いた状態。実物とは大きく異なるが、まぁ1970年代の約40年前に設計されたコクサイさんのコピー?もしくは金型を手に入れて製造しているのでしょうから、あまり文句いっちゃぁいけません。



44オートマグ クリントワン(マルシン製)17.11.23 (6)
ボルトフェイスもモデルガン独自のアレンジですなぁ。非発火モデルでもう少しリアルにしてくれたらよかったんだけど。。。。。



44オートマグ クリントワン(マルシン製)17.11.23 (8) 
下方からのビュー。



44オートマグ クリントワン(マルシン製)17.11.23 (9)
フロントストラップは加工なしのツルツル肌。



44オートマグ クリントワン(マルシン製)17.11.23 (14)
リア部分はこのように加工あり。



44オートマグ クリントワン(マルシン製)17.11.23 (13)
バレルのアップ画像。美しい。



44オートマグ クリントワン(マルシン製)17.11.23 (12)
マルシン製クリント1はAMTの刻印。オートマグは何度か倒産や復活を繰り返したが、製造数が多いのはどの時代の個体なんだろう。



44オートマグ クリントワン(マルシン製)17.11.23 (10)
リコイルスプリング・ガイドロッドは六角ではなくマイナスネジになっとる。。。。。



44オートマグ クリントワン(マルシン製)17.11.23 (11)
リアサイトもマイナスネジ。



44オートマグ クリントワン(マルシン製)17.11.23 (7)
44オートマグ クリントワン(マルシン製)17.11.23 (15)
木製グリップはいいのだけど、このスクリューもマイナスネジ。ここはエアガンではちゃんと六角ネジにしているのになぁ。



44オートマグ クリントワン(マルシン製)17.11.23 (16)
トリガー及びトリガー・ガードまわり。コクサイ製と比べると少し形状が異なる。



44オートマグ クリントワン(マルシン製)17.11.23 (18)
44オートマグ クリントワン(マルシン製)17.11.23 (17)
マガジンも実物とは大きく異る。



44オートマグ クリントワン(マルシン製)17.11.23 (3)
44オートマグ クリントワン(マルシン製)17.11.23 (5)
元々は約40年以上も前に設計しモデルガン化しているのですから、再現性はイマイチなのはしょうがない。しかしオートマグの存在感はさすがに現在でも変わりませんねぇ。いつも手元に置いて触っていたいテッポーだ。




ベレッタM92SB ハンマー交換

2017. . 19
所有しているベレッタ92SB のハンマーがダメになってしまった。フルコックしてもハンマーノッチにシアのツメがうまくかからなくなっている。まぁ、昔のモデルでもあり、相当ガチャガチャ空撃ちしてた時代もあったからなぁ。取り外してみるとシアは大丈夫だが、ハンマーのノッチ部分が削れていたのでジャンクパーツとして保管していたマルシン製92FSのハンマーに交換したのだが。。。。。

スズキ92SBとマルシン92FS (5)
私の所有するM92SBは全てヘアラインを消してコンパウンドで磨きツルツルにしている。個人的にヘアライン仕上げはあまり好きじゃないんだよなぁ。まぁ好みは人それぞれですけど。パンスト履いているのが好きか?、ナマ足が好きか?の違いくらいなもんでしょう。???



スズキ92SBとマルシン92FS (3)
マルシン製の92FSとのツーショット。ゴツゴツとした92FSと比べると女性的な92SBは美しい。



スズキ92SBとマルシン92FS (4)
パーツ交換したマルシン製92FSのハンマー。スズキ製はもう手に入らないのでマルシン製で代用することにしたのだが、これがまたノッチの形状が若干大きいのか、シアのツメにかからないので少し削ることにしたのだが。。。。。



スズキ92SBとマルシン92FS (1)
ハンマーノッチ部を少し削ってうまく作動はするものの、画像を見てのとおり左のマルシン製と比べると半端な位置で止まっている。こりゃあシアーも一緒にマルシン製を移植したほうがよかったのかもなぁ。工作センスなしの自分にはここんとこも気づかずでねぇ。。。。。(笑)



スズキ92SBとマルシン92FS (7)
スズキ92SBとマルシン92FS (6)
(左)マルシン製92FS  (右)スズキ製92SB ベレッタのスライド上のザックリ開いたデザインは好みが別れるが、私は好きッス。



スズキ92SBとマルシン92FS (2)
マルシン製ハンマーを移植した結果、うまく作動するようになったが、ハンマーの位置が今ひとつなので今度はシアーもセットでマルシン製を移植しようか検討中。でもねぇ、シアーがうまくフレームに嵌まらなければ加工が必要だしねぇ、工作センスのない私にはこれくらいにしときましょう。。。。。(笑)




例年よりも早めのクリスマスツリー

2017. . 18
今年の沖縄はあまりにも暑かった。因みに今日も25℃もある。
だから!!!例年よりも早め、いつもだったら12月に入ってからクリスマスツリーの飾り付けを行うが、今年は早く涼しくなってほしい?という気持ちも込めて例年よりも早めに設置した。(笑)

クリスマスツリー17.11.18 
娘の成長とともに飾り付けも変化してきた我が家のクリスマスツリー。その娘も来年は大学受験の年(3年生)になる。なんかこのツリーを見ていると、色んな思い出が蘇ってくるんだよなぁ。そんなこと考えるようになった私も年取ったのかな。




東京マルイさんが89式GBBを発表。

2017. . 12
我が日本国で製造される国産銃の89式小銃。トイガンでは東京マルイさんが 製造販売を行っているが、電動ガンということで購入する気にならなかった。
それがナント!!!来春頃にガスブローバックで販売することが決まったようだ。個人的には発射性能などはドーデモいいので、リアルな再現性に期待したいッス。


ユーチューブに掲載されている89式小銃のデモンストレーション。出来もよさそうだ。これは久々に購入したくなるテッポーが出てきましたなぁ。
でもネット上では海外メーカーからもGBBの89式小銃が発表されているようだし、M4系やMP5系のリアルGBBを製造しているVFCさんのようなメーカーが製造してくれたらなぁと、期待も大きくなるが、まぁ89式は我が日本国のテッポーですからねぇ。そこんところはトイガンでも国産だよなぁ。やっぱり。。。。。




気温27度 沖縄の秋はまだかなぁ。。。。。

2017. . 10
会社通勤の途中、原チャリ(50CC)を停めて那覇市内の高台の首里からの眺め。
これを見るとまだ夏のように見える。まぁ、確かに家ではまだまだ冷房を使用しているしなぁ。。。。。
11月27度17.11.10
気温27度、元々季節感のない沖縄だが、秋の到来が待ち遠しいのぉ。 !!!



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