さぁ東京へ出発だ!!!

2018. . 15
転勤が決まり、先週に送った荷物が届く今日に合わせてこれから東京へ出発だ。
いい加減な性格の自分が一人暮らしをするとなると、さらにどんなテキトー人間になるのだろうと思うと我ながら不安になるが、まぁ転勤は初めてではないのでねぇ。マイペースで行くさぁ~~~。 

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沖縄・那覇空港からのショット。今日の沖縄は20℃を超えているが東京も暖かいようだ。赴任当日としては最高な引越日和ですなぁ。



PPSh41 ドラム・マガジン

2018. . 14
マンドリンとも呼ばれ、ロシアが誇る シュパーギン1941サブマシンガン(PPSh41)。
しかしねぇ。このモデルは見慣れるまでは垢抜けない形状で、このテッポーのどこがいいのか理解出来なかった自分が、今はどっぷりとハマっているのが不思議だ。まぁ美人は3日で飽きるが、ブスは3日で慣れるというがこれと似ているかも? ← どこがじゃ!(笑)

PPSh41 マガジン比較18.2.13 (4) 
私の所有するPPSh41サブマシガン。(ロシア製無可動実銃)
木ストも美しく、ボディのブルーもまだまだ残ったままで美しい。ブスは3日で飽きると冒頭で申し上げたが撤回だ。(笑)



PPSh41 マガジン比較18.2.13 (5) 
PPSh41はやはりこのようなドラム・マガジンが似合うが、たまには着せ替えでバナナマガジンも欲しくなるんだなぁ。



PPSh41 マガジン比較18.2.13 (8)
同じドラムマガジンだが、右はテッポー購入時に一緒にセットで付いてきた個体。左はマガジン本体のみシカゴレジメンタルスさんにて購入。
まぁ違いは刻印だったり、フォロアーの有無だが左のマガジンはフォロアーも残っているのでダミーカートリッジを装填して遊べる。一緒に付いてきたマガジンにはフォロアーが抜き取られている。



PPSh41 マガジン比較18.2.13 (1)
マガジン単体で購入したマガジンには打刻された製造工廠刻印が薄っすらと残っている。



PPSh41 マガジン比較18.2.13 (2)
こちらはテッポー購入時に付いてきたマガジンに打刻されたナンバリング。



PPSh41 マガジン比較18.2.13 (7)
左はマガジン単体で購入した個体。ご覧の通りフォロアーもちゃんと残っている。右は残念ながらなし。
買取品を除く現在の入荷する無可動は、全てマガジンスプリングが除去されているのでマガジンはある時に購入したほうがいいんのは分かっちゃいるが、欲しいAK系のマガジンも最近は高額になりつつあるしねぇ。。。。。



PPSh41 マガジン比較18.2.13 (9)
マガジン上部からのビュー。左は見ての通りフォロアーがあるが、右はなし。
ある時に買っといてよかったですな。ホント。



PPSh41 マガジン比較18.2.13 (6) 
PPSh41の特徴的なバレルジャケットとドラムマガジンのコントラストがこれまた美しい。



PPSh41 マガジン比較18.2.13 (3)
PPSh41はこのアングルからのショットが美しいッスね.




我が家のCZ75ピストル

2018. . 13
ハンドガンではオート派の自分。特に年代的な好みなどはあまりなくて、最近のS&W社のM&PやHK社のVP9 なども大好きだ。
そんな中、オートの中でもCZ75は大好物なんだが、モデルガンでは発売されていなくてねぇ。ちょっと淋しい今日このごろ。
まぁ、マルシンさんからはExtremeという名称でカートリッジ式のモデルガン?も発売されたのですが、今思うと買っとけばよかったなぁと後悔している。

CZ75 18.2.13 (1)
全てエアガンのCZ75
旧MGC製の固定スライドからなんちゃってブローバックまで色々だ。手前のCZ75はKSC製。1stモデルのショートレイルも最高だ。



CZ75 18.2.13 (2)
最近のCZモデルは現在のポリマーフレームの流れでハイカラさんになってきたけど、自分は鉄のお肌のCZ75たちがたまらなく可愛いんだなぁ。(笑)



単身 引越し荷物送付完了!

2018. . 09
2月1日付けの人事異動で東京へ単身で赴任することになったが、残務処理が続いてたため引越荷物を送付したのはようやく今日だ。
まぁ男の荷物はそんな大した量はないのでダンボール7~9箱ほどなんだが、テッポーたちやその関連本なども持って行く訳にはいきませんのでぇ。ちょっとテンション下がり気味だ。

単身引越荷物送付完了18.2.9
船便なので、私は約一週間後に東京へ向かう。しっかし、寒い東京。さぞかし一人暮らしの寒さは身にしみるだろうなぁ。早速、来週末の新居での荷物片付けが終わったら焼き魚でも焼いて熱燗でクイッとやろう。(笑)




マガジンスプリングに入れ替え

2018. . 07
先月、米軍払い下げショップのジャンクボックスの中から見つけてきたマガジンスプリング。まぁ、AR15系のスプリングでしょうけど、自分の所有する無可動テッポーの一部のマガジンにはまだダンボールが入ったままのものや、貧乏くさいハンガーのテンションで代用したテッポーたちがまだあるので、この代替用スプリングを入れてあげよう。

マガジンスプリング18.2.7 (1)
このスプリングで代用する。一つはカットされてて短いが気にしない、気にしない。ハンガーよりはマシですからねぇ。



マガジンスプリング18.2.7 (3)
バラしてみる。
左から、ガリルARM(イスラエル製),kbk wz.1988 Tantal(ポーランド製AK74),PMKS(ポーランド製AKS-47),VZ58P(チェコ製)



マガジンスプリング18.2.7 (2)
最近はこのようにダンボールが入っている。ダンボールが入っていることを気にしなければいいんだが、どうしても想像してしまう。精神衛生上よくないので、一部のマガジンにはハンガーを曲げてテンションをかけていたが、まぁこれも五十歩百歩ですなぁ。



マガジンスプリング18.2.7 (4)
さぁて、各マガジンにスプリングを入れてあげましょう。



マガジンスプリング18.2.7 (6)
スプリングをセット完了。外部から見る限りではダンボールやハンガーが入ってても見た目は変わりませんが、ちゃんとスプリングが入っているということは精神衛生上よろしいのだ。



マガジンスプリング18.2.7 (7)
少しテンションは緩い感じもするが、無可動のインテリアですからねぇ。これでよろしい。



マガジンスプリング18.2.7 (8)
各種ダミーカートリッジ(7.62×39mm,5.45×39mm,5.56×45mm)とマガジン。



マガジンスプリング18.2.7 (9)
ほぉ~れ!このとおりみんな色男になりました。



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